| 使い方 |

任意のフォルダを用意しておきます。後で混乱しないようにするために…。
そして、任意のフォルダを指定してから、右側のexeファイル(自己解凍型ファイル)をDL(ダウンロード)します。
exeファイルをダブルクリックすると左側にあるフォルダが出現します("解凍された"という)。
多分、操作に間違いがなければ、絶対的に同じファイルに解凍されます。
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次に解凍されてできたファイルをダブルクリックして開きます。
そこには、上のような4つのファイルがあるでしょう。
"Readme.txt"は取扱説明書です。意味不明の部分もあると思いますが、一応読んでおきましょう。
本体は"復元.exe"です。
この実行ファイルをダブルクリックして開いたものが下の画像です。 |

【操作手順】
@復元したいドライブを▼で選択します。上の画像では「ローカルディスク(F:)」になっています。
A次に文字列(拡張子を指定:例)xxx.bakの.以降の3文字を指す)を入力します。ここでは「BAK」になっています。不明の場合には、エクスプローラで確認(拡張子が見えるようにフォルダ設定をする必要があるかも…)しましょう。
Bそして、ファイル検索をすると結果が中央部分に表示されます。
C「復元」する場合には、『コピーして復元』のボタンをクリックします。
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※ここまでは、うっかり削除したファイルを『復元』する場合です。ただし、削除した直後にあわててこのソフトをインストールしても、復活させたいファイルがあった場所に上書きでインストールされる結果になるので、ご注意を!!その理論は、冒頭で説明してましたよね。
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注目すべきは、このソフトで『完全削除』もできることです。
その手順は、上の画像の左上にある「その他の処理」をクリックすると現れる『完全削除』を選択します。
「空きクラスタを検知して、そこに空データを埋め込むがよろしいか?」という旨の確認が促されるので、任意のボタンをクリックすると作業が始まります。
ただし、20GB程度で6時間程度を費やしたので、それなりの覚悟でボタンを押下する必要がありそうです。
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| ダウンロード |